【無料占い】自由研究天然カブトムシカンタン採集

ブログvol.51〜60

ディズニーランド プレミアムツアー

 

 

 

 

 

ディズニーランドプレミアムツアーを体験してみた。

 

今まで知らなかったが、なんとなくよさそうなので申し込んだ。

 

価格は1グループ(6名まで)/ 21,600円が、チケットの他にかかる。

 

これが高いか安いか?

 

申し込んだ時点じゃ、俺だってわかんねーよ(笑)

 

 

 

まず、プレミアムツアーってなんなんだ?

 

金払うと何が違うのか?

 

 

まず、ツアーの制限時間は3時間だ。

 

その間、ガイドツアーが案内してくれる。

 

ディズニーキャストの1人がオイラ達、家族をつきっきりで案内してくれる。

 

これが、正直恥ずかしい(笑)

 

キャストと一緒にべちゃくちゃ歩いていると、想像以上に注目を浴びてしまう。

 

 

このキャストが、3時間のうちにいろいろ教えてくれる。

 

乗り物のこと、隠しキャラのこと、アトラクションのストーリーのこと、

 

写真はどこで撮るのがいいか、などなど、あらゆるお得な情報を

 

やさしく、楽しく、付っきりで教えてくれる。

 

さらに、写真を撮ってくれるのは勿論、ポップコーンを買いに行ってくれたりもする。

 

 

 

子供たちにとって嬉しいのは、人気アトラクションに並ばず待たずにバンバン乗れる。

 

どういうことかと言えば、

 

バズライトイヤー、モンスターズ・インク、プーさん、各マウンテン系、etc、

 

60分待ちが当たり前の人気アトラクションを、プレミアムツアー中は

 

ファストパス通路から入り、アトラクションに乗れるのだ。

 

しかも、3時間以内であれば、何度でも乗れる!

 

「あーバズ面白かったね、じゃあもう一回乗る?」

 

キャストに言えば、ファストパス通路から並ばずに、待たずにまた乗れる!

 

 

さらに、アトラクション内で、一般の人が知りえない情報を教えてくれたり、

 

バズのアトラクションでは、キャストの言うとおりにやれば簡単に高得点が出たりする。

 

 

 

あらかじめ、キャストがこちらの意見を聞き、アトラクションを回る順番や、

 

最良の3時間のスケジュールを組んでくれる。

 

しかも臨機応変にこちらの希望を取り入れ、対応してくれる。

 

さすがとしか言いようがない。

 

さらに最後には特別なプレゼントまで用意されていた!

 

 

 

 

そして、ショーの鑑賞券がついている。

 

ザ・マジック・リブズ・オンか、エレクトロリカルパレードのどちらかを申込み時に選ぶ。

 

この日はエレクトロリカルパレードを選んだ。

 

 

こちらもツアー専用の観賞エリアが用意されていて、

 

パレード近くの良い場所で観賞できることが約束されている。

 

場所取りの必要もなく、時間になったら専用エリアに行けば案内してくれる。

 

 

 

 

 

プレミアムツアーの感想は、オイラ的にはとても魅力的で満足のいく内容だった。

 

家族も初プレミアムツアーにとても喜んでいた。

 

次も申し込みたいと思う。

 

 

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プレミアムツアー参加者の目印

 

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特別なプレゼント(笑)

 

 

 

 

 

 

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ディズニーeチケット

ディズニーランドのeチケットを買ってみた。

 

ネットで申込み、PDFファイルをダウンロードし、

 

それを印刷したものがチケットになるということ。

 

サイズはA4だ。

 

 

マジックキングダムカードを持っている人は、

 

当日にチケットとカードを発券所に持っていけば、その割引分を返金してくれる。

 

 

ダウンロードしたPDFファイルを印刷してみると、

 

「この用紙がチケットなのか・・・」なんだか不思議だ。

 

QRコードがついているので、これで読ませるのか?

 

 

 

実際にディズニーランドの入園口ではA4用紙の上下どちらかの、

 

QRコードをゲートにスキャンさせる。

 

すると入場OKになる。

 

「おー!簡単じゃん(嬉)」と思った。

 

 

また、ファストパスや、ショーの申し込みは、A4用紙を立てに三つ折りするのが最良のやり方と、

 

キャストの方が教えてくれた。

 

 

このeチケットは発券所に並ばなくてすむのがメリット。

 

それに、他の人と違うチケットを持っているという優越感もあるかもしれない。

 

ある家族連れは、首から下げるチケットホルダーに、

 

A4用紙を折りたたんだものを入れて、周りから注目を集めているシーンがあった。

 

 

 

 

 

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これがネットで買えるディズニーのeチケットだ。

 

 

 

 

 

 

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ディズニーランド、トムソーヤ島の樹液跡

ディズニーランドにカブトムシはいるのか?

 

ディズニーランドではそもそも、蚊を発生させないために、

 

池の水は消毒されているようだ。

 

カモはいるが魚は見たことが無い。

 

魚が生息できないほどの消毒された環境なのか?

 

 

アメリカ河に一瓶のミシシッピ川の水を入れたというのは有名だが、

 

魚影は見たことがない。

 

何かいるなら、ハックルベリーとワニ釣りをしたいな。

 

 

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船着き場付近の樹液跡。

 

 

 

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群馬県紅葉

こんにちは、飛鳥です。

 

群馬県の紅葉も見ごろです。

 

 

それにしても銀杏の黄色ってなんであんなに黄色なんでしょう?

 

自然な色なんだろうけど、不自然なくらい黄色。

 

 

オイラぎんなんが大好きでね、

 

ガキの頃、よく近所の神社に拾いにいったけな。

 

 

あれって臭いんだよね。手は荒れるし。

 

拾ってきて、大きなたらいでじゃぶじゃぶ洗う。

 

種だけとって干してさ。

 

それをレンジでチンして食べる。

 

日本酒が良く合うんだよね。

 

 

 

 

 

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街中の紅葉

 

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樹液も枯れた・・・

 

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虫の気配がない。

 

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クワガタいるかな?

 

 

 

 

 

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紅葉のカブトムシ採集

こんにちは、アスカです。

 

徐々に山も色づき始めています。

 

 

2014年のカブトムシ採集は終わったのか?

 

もう採集できないのか?

 

 

「まだまだぁ、あきらめねぇぞ!」

 

「とっつかまえてやるから待ってろ」

 

そんな心の声を確かめるべく、

 

調査するため、紅葉で色づく里山に、

 

フレーバートラップ片手にカブトムシ採集行ってみた。

 

 

「んー肌寒い。虫の気配が少ない・・・」

 

カブトムシやクワガタの死骸はあるが、生体は見当たらない。

 

 

せめて死骸を生き返らす方法でもないかな。

 

 

よし、フレーバートラップ穢土転生!

 

出でよ土爪(古っ)

 

 

・・・・・・

 

 

だめだ・・・

 

オケラだ・・・

 

 

ほだ木をめくってみるとそこにはカブトムシの幼虫がうじゃうじゃいた。

 

幼虫を手に取ってみたら

 

「来シーズンまで待てや、せっかちやのう」

 

そんなことを言われた気がした。

 

 

 

 

肉まん買って帰ろう・・・

 

 

 

 

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赤ワインとパインアップルのフレーバートラップ

 

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紅葉はまだまだです。

 

ブログvol.51〜60
カブトムシの寝床に仕掛ける。

 

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岩松

 

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イワヒバ

 

 

 

 

 

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高山社跡

富岡製糸場と絹産業遺産群のひとつである高山社跡に行ってきました。

 

 

たまたま近くに行く用事があり、その帰り道に看板を見て

 

ちょっと寄ってく?的なノリで見てきました(笑)

 

したがって高山社に関する予備知識はゼロ。

 

ここがどこなのか、なんなのかさえ分からない。

 

とりあえず、看板通りに山道を走っていくと、

 

駐車場が見えてきた。

 

 

 

 

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駐車場とトイレ

 

 

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案内図によれば、川沿いに歩道があり、徒歩で向かうようだ。

 

 

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清流がきれい。夏はここで水遊びが許させるなら、最高の遊び場だろう。

 

 

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竹林の歩道だ。せせらぎの音を聞きながらの散歩は気持ちいい。

 

 

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遊歩道を抜けると案内がある。

 

 

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じゃーん!これが高山社正門だ。

 

 

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お寺並の重厚な門。

 

 

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営業案内。

 

 

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これが高山社。「ここ誰のお家」って声が聞こえてきた・・・

 

 

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高山社のすぐ下の駐車場。こちらは身障者専用だ。

 

 

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どこにでもありそうな田舎の風景のなかに世界遺産はあった。

 

 

 

 

 

 

 

 

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高崎観音山カブトムシ採集

こんにちは、飛鳥涼音です。

 

 

台風18号がスゴイらしいです。

 

子供のころ、台風が来るとなんだかワクワクした記憶がありませんか?

 

意味もなく「何かわからないけど、スゲーのがこっちに向かってくる!」ってだけで、

 

ソワソワドキドキしたのを覚えています。

 

しかしオイラは今、まさにドキドキしているんです(笑)

 

 

てなわけで、台風18号がやってくる、高崎観音山にカブトムシ採集にイっちゃおうぜ!

 

 

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登り口にあるファーストゴルフだ。さすがに今日は閑散としている。

 

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みやげ屋も台風に備え店じまい・・・

 

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風雨にさらされる観音様。それでも「白衣観音、慈悲の御手」

 

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観音様の後ろ姿。なかなか見ることはないでしょう?
背中の■は窓なんです。中から最高の景色が見れるのですよ!

 

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野鳥の森の入口のバードハウス

 

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野鳥の森。もちろん今日は誰もいません。

 

 

 

 

さて、気になる「ところでわざわざ台風に出掛けて、カブトムシ捕れたの?」って声が聞こえてきました。

 

結局この日のカブトムシ採集はゼロー!!

 

洞に潜むコクワガタを目撃しただけでした。

 

 

突風と強雨でパンツまでビショビショになりました。

 

ここまで濡れるとかえって気持ちいいものです(笑)

 

 

 

 

 

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前橋祭り

こんにちは、飛鳥です。

 

 

前橋祭りに参加してきました。

 

 

NHK大河ドラマ「花燃ゆ」で

 

初代群馬県令の楫取素彦(かとりもとひこ)を演じる

 

大沢たかおさんが立川町通りで「花燃ゆ」のパレードを行った。

 

物凄い人人人人がおしよせた!

 

 

この前橋祭り、年々盛り上がりを感じているのは、

 

祭りに出向いた人はほぼ全員感じているのではないだろうか。

 

 

「祭りっていってもなんかつまんないね」

 

「ぷらぷらするだけですることないね」

 

どこでも聞かれる祭りでの会話を覆したのは「だんべえ踊り」の導入だろう。

 

 

 

現在日本各地で開催されている「よさこい祭り」をアレンジし、

 

それを前橋市民が受け入れ、浸透していった。

 

 

 

群馬には、よさこい祭りをアレンジした祭りに

 

ぐんまよさこい「たかさき雷舞」という祭りもある。

 

こちらはどちらかというと本格的なグループ、

 

真剣なダンスチームが多数参加している。

 

 

 

それに比べ、前橋だんべえ踊りは幼稚園、小学生、中学生、

 

おばちゃんたちから徐々に広がっていったようだ。

 

子供でも簡単に覚えられ、踊ることができる。

 

何よりくせになる不思議な楽曲。

 

だれでもその場で覚え、お祭り騒ぎに参加できるのが嬉しい。

 

普段ひっそりしている前橋市街地を

 

踊り一つでこれほど人々を熱くできるのは

 

まぎれもなく「だんべえ踊り」の魅力だ。

 

 

 

 

ともあれ2日間大いに飲んだ(笑)

 

だんべえ踊り、神輿、山車、パレード、満喫できたな。

 

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山車

 

ブログvol.51〜60
超ウマイたむらやのみそ漬け

 

ブログvol.51〜60
みさちゃんにもらった大根のみそ漬け

 

ブログvol.51〜60
ホットでクロキリがウマイ季節だね。

 

 

 

 

 

 

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カブトムシ採集

2014年9月30日

 

俺の夏は終わってないんだ!

 

 

こんにちは、飛鳥です。

 

 

最近カブトムシ採集に行きましたか?

 

「えっ!?まだ捕まえられるの?」

 

そう思ったあなたは素人です。

 

まだ少しですが、フレーバートラップで採集できます。

 

コクワガタもまだまだ樹液に群がっています。

 

秋を感じながらのカブトムシ採集は気持ちいいですよ(嬉)

 

 

 

標高の高い山は秋化粧を初めましたが、

 

そこら辺の山は、いまだにセミが鳴いています。

 

「ジー…ツクツクツク…ボーシ!ツクツクボーシ」

 

 

 

この時期、採集で気をつけなきゃならないのは、

 

スズメバチ(殺気立って襲ってくる)

 

クマ(エサを求め山をうろつく)

 

毛虫(刺されるとかゆいし、うじゃうじゃ発生している)

 

クモ(今の山は、黄色いクモの巣だらけ)

 

マムシ(噛まれたらアウト)

 

ざっと気が付くだけでも、カブトムシ採集はとても危険なのがわかります。

 

 

しかしなぜ、そんな危険な場所に出掛けているんだろう?

 

そう思いませんか。

 

 

 

それはオイラが「バカ」だから。

 

カブトムシハンターアスカはバカなのでしょうね(笑)

 

 

 

 

オオクワガタ狙いのおっさんたちは、まだまだシーズン中ということもあり、

 

くれぐれも安全第一に採集していただきたいと願っています。

 

マジ死にますからね(笑)

 

 

 

 

 

 

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対クマ用に使うナイフ 

 

ブログvol.51〜60
コクワガタ

 

ブログvol.51〜60
自然の驚異

 

 

 

 

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焼きまんじゅう

こんにちは、飛鳥です。

 

今日は群馬名物「焼きまんじゅう」を喰らいに行ってきました。

 

 

群馬にはたくさんの焼きまんじゅう屋があります。

 

有名なのは前橋にある「原嶋屋総本家」や「田中屋本店」です。

 

 

そういや、焼きまんじゅう屋に生まれた友人は、

 

焼きまんじゅうが大嫌いです(笑)

 

なぜ嫌いなのか聞くと、

 

祭り近くになると、稼業を散々手伝わされ、

 

見るのも嫌だと言います。

 

 

焼きまんじゅうには、ノーマルタイプと餡入りタイプがあります。

 

友人いわく「餡入りは邪道だ!」と言っていました。

 

理由を聞いたら「なんとなくそう思う」だそうです・・・

 

 

今日は原嶋屋総本家に行ってきました。

 

富岡製糸場が世界遺産に決まってから、客足もかなり増えたようで、

 

店内も大盛況でした。

 

注文してから焼き始めるので、受け取りまで15分くらいかかりました。

 

 

よくテレビや雑誌などのメディアでは、

 

焼きまんじゅうは群馬県民のソウルフードと書かれ、

 

「よく2、3本は軽く食べます。」なんてインタビューで答えたりしていますが、

 

あれは誇大表示です(笑)

 

 

ほとんどの県民は年に1回食べる程度です。

 

食べない人は全く食べない。

 

それが「群馬県民のソウルフード焼きまんじゅうの真実」です(笑)

 

 

 

 

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原嶋屋総本店

 

 

ブログvol.51〜60
焼きまんじゅうの良い匂いが漂ってきますね

 

 

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おみやげ用

 

 

ブログvol.51〜60
さて「B級グルメでも喰らうか!」

 

 

 

 

 

 

 

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