カブトムシの幼虫の育て方

カブトムシの幼虫の育て方

カブトムシの幼虫の育て方

カブトムシの幼虫の育て方

 

 

初めてのカブトムシの
幼虫飼育で失敗しない方法を
カブトムシハンターアスカがお伝えします。

 

 

このページでは、夏の産卵〜秋〜冬〜春までのカブトムシの
幼虫の育て方について解説します。

 

 

夏に育てたカブトムシケースに幼虫がいた!
いったいいつの間に?

 

カブトムシの成虫、オスとメスを一緒のケースで飼育していると、交尾し、カブトムシマットに卵を産みます。

 

だいたい1匹のメスは2〜3mmぐらいの白い卵を20〜30個ほど卵を確認できます。

 

初めてカブトムシの成虫を飼育した人にとっては、気がついたら幼虫がケースの中にいた!ということが多いでしょう。

 

しかもなんなんだ!?この幼虫ってやつは・・・
なんでこんな芋虫みたいなのがカブトムシになるんだ?

 

芋虫みたいなのが脱皮を繰り返し、茶色の蛹になり、ウニョウニョ動きだし黒光りの成虫に変身!
お子さんと一緒に命の不思議を体験しようゼーット!

 

 

カブトムシの成長サイクル

・8月頃 初齢(2〜3週間)

 

・9月頃 2齢(1ヶ月ぐらい)

 

・10月頃 終齢(8ヶ月ぐらい)

 

・11月頃〜3月頃 冬眠期間

 

・4月〜5月頃 ふたたびえさを食べる

 

・6月頃 前蛹→さなぎ

 

・7月頃 羽化→成虫→産卵

 

 

カブトムシは4回の脱皮を経て成虫になります。


カブトの仲間は成長の過程で卵から孵化すると、
初齢となり、その後1回目の脱皮をして2齢に成ります。
その後ある程度餌を食べた後2回目の脱皮をして3齢に成ります。
3齢で栄養分を体に貯めた後3回目の脱皮をして蛹に成ります。
蛹に成るとそのまま蛹室内で過ごした後4回目の脱皮を行い羽化して成虫に成ります。

初齢⇒2齢⇒3齢⇒蛹⇒成虫

 

 

カブトムシの幼虫のエサは?

 

カブトムシの幼虫は自然界では腐葉土を食べています。腐葉土とは、秋や冬に枯れて落ちた葉、朽木などが堆積し、ミミズなどの虫や微生物の力を借りて
長期間かけて分解されて土のようになったものです。

 

一般に飼育する場合カブトムシの幼虫に食べさせるエサはカブトムシマットになります。

 

カブトムシマットとは人為的に木や葉を粉砕し発酵させ、カブトムシの成長に欠かせない成分を持った人工的なエサ。

 

カブトムシの幼虫はとにかくエサをよく食べます。
さなぎになるまで約3リットル程度のカブトムシマットを食べると言われています。

 

ホームセンターに売っていたり、アマゾンや楽天で買えます。

 

現在はいろんな種類が売っているので、
その時期、状態によって選ぶ必要があります。

 

たくさん食べるからこそ良質なカブトムシマットを与えたいですよね。

 

ポイントは小さいケースは避け、大・中の大きめな飼育ケースにたっぷりのエサとなるカブトムシマットで飼育するのが無難です。

 

 

カブトムシマットについてはこちらの記事で詳しく紹介しています。
⇒ おすすめの昆虫マット,カブトムシマット

 

 

 

カブトムシマットの交換時期は?

 

カブトムシマットの交換時期はいくつかの疑問がありますよね。

・カブトムシ幼虫の糞が目立って来たら?

 

・カブトムシマットを全交換するのが良いの?

 

・糞の部分だけ取り除き新しいマットを上から足すの?

 

・それとも今まで使ってた物をふるいにかけて、
 新しいマットを混ぜる、もしくは足すの?

 

これは正解はありません。
ブリードする人によって違います。

 

まったく交換しない人もいれば、ちょっと糞が目立ってきたら交換したり。

 

カブトムシの幼虫の育て方
このように糞だらけになると、幼虫もマットの中で生活できなくなって、外に出てきてしまいます。

 

おすすめは秋の冬眠前に交換し、翌年の春に交換です。
冬場の冬眠前に交換しておけば翌年の春まで基本的に交換は不要です。

 

カブトムシの幼虫の育て方

 

そして動きが活発になる前に交換し、たっぷりの栄養豊富なマットを与える。
つまり2回交換するのが良いでしょう。

 

マットを足すのもいいですが、
春は全部取り替えるのがおすすめです。

 

気温が高くなるとバクテリアの動きが活発になり、古いマットではいろんな虫が発生したりするので、気になる前に交換しましょうね。

 

 

ダニ?細い虫?へんな虫が増えたら?


カブトムシマットの中にはいろんな菌や虫が共存しています。
カブトムシマットや菌糸をエサにして繁殖します。
マットは高栄養のため、ダニ、バクテリアにとっても居心地がいいのでしょう。

 

ダニと共に多くみられるのが糸状の虫です。
これは線虫と呼ばれています。

 

マットの水分が多過ぎたり、またはマットが古くなり土状になると発生します。
ダニも線虫もカブトムシの成虫、幼虫どちらにともに害はないのでしょう。

 

天然のカブトムシの住処はミミズやムカデなども共存しています。

 

ただ、あまりにも増えすぎた場合、見ていて気持ちの良いものではありませんので、新しいカブトムシマットに交換するのも一つの方法です。

 

 

カブトムシ幼虫の冬眠とは?


11月頃から翌年3月頃までは、冬眠期間となります。
冬眠と言ってもずーっと冬眠する事は無く、活動は鈍くなるけど真冬でも餌を食べてます

 

ほとんど動かなくなり冬眠しているようですが、正確には冬眠しているわけではありません。

 

カブトムシマットの底で、じっと丸まって死んじゃってるのかな?
なんて思う事もありますが、よく観察していれば幼虫の位置が動いているのを確認できます。

 

先にも書きましたが大きめなケースで多めのカブトムシマットをおすすめする理由のひとつを説明します。

 

冬季には天然カブトムシの幼虫は少し深めの場所へ潜り寒さを凌いでいるようです。

 

真冬に雪が積もった雑木林の腐葉土の中はバクテリア等による分解熱効果があるから大丈夫なのでしょう。

 

同様に家庭飼育では、寒さに備えてケースの底にいるのです。
これが小さいケースだとどうなるでしょう?

 

おわかりですね!?

 

大きなカブトムシケースでカブトムシマットの量が多いほうが温度変化が少ないので、幼虫に負荷がかからない。
ケースは大きくマットは多めに。
エジソンは偉い人。そんなの常識♪

 

 

3月後半〜4月にかけてはマットの水分に気をつける程度で、基本的にはカブトムシマットの交換は必要ありません。

 

さらに冬は乾燥しやすいので、カブトムシケース内の水分は月一くらいで確認しましょう。

 

おすすめのケースはコバエシャッターです。
密閉性があり、保湿能力が高く信頼できます。
容器で飼育した方がよいでしょう。

 

 

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カブトムシマットにカビが生えたら?


カブトムシマットのカビにカビのようなものがある!
どうすればいいのか?

 

カビに関してはそれほど神経質になる必要はありません。
神経質になる気持ちはわかりますが、天然カブトムシの幼虫はあなたが考えている以上にエグイ環境ですくすく育っています。

 

よく質問されるのが、ダイソーのマットにカビやキノコが生えているが使って大丈夫なのか?
白い菌はカビではありません。

 

カブトムシマットの原料は椎茸のホダ木を使用しているものが多く、湿度か加わることによって、この椎茸菌が再生して白い菌が出てくるのです。

 

自然界では、朽ちた木にバクテリアが繁殖してカビの発生を押さえています。
白い菌は、カブトムシにとって害はないと考えれれています。
むしろ成長のために必要な成分なのでしょう。

 

ケース内に湿気がこもると青カビと白い菌が発生します。
青カビの方は、バクテリアの繁殖と共に徐々に消えていきます。
苔も生えたりする場合もあります。
ひどい場合は、ティッシュ等で拭き取れば大丈夫です。

 

結果的にダイソーのマットでも普通の成虫になります。
カブトムシマットのカビに関しては、人間は気になるが
カブトムシは気にならないようです。
マット内で幼虫が動き回ればカビやキノコの発生を押さえてくれます。

 

ほとんどのカブトムシマットにはキノコの菌が栄養分として入っています。
冬場はキノコの発生時期になので、飼育温度が低く幼虫の動きが悪い冬眠時期はキノコが出てきたりします。

 

たまに巨大キノコがケース内に育っていたりすることもありますw
キノコが育っていたら、摘み取ってしまえば大丈夫です。

 

また白い線状のものがマット内に大量に発生することもあります。
これはいわゆる糸状菌と呼ばれるキノコの根っこみないなものです。

 

こちらもカブトムシの幼虫に害はありません。
特に冬場で20℃を下回る低温で飼育をしていると良く見かけます。

 

いずれのカビも、あまりにも見た目にひどい場合は、
マットを全部交換した方が良いでしょう。

 

 

カブトムシの幼虫は屋外飼育?室内飼育?

 

カブトムシの幼虫飼育は基本的には屋外飼育です。
直射日光が当たらない場所での飼育がいいでしょう。

 

これは温度差が防ぐためです。
真冬でも天気の良い日などは、直射日光があたる場所の飼育ケース内温度は30度近くになります。

 

そして夜になると0度近くまで下がります。
一日のうちで30度の温度変化。
これは幼虫に負担がかかっていることでしょう。

 

人間が生活する室内温度での飼育の場合は
真冬でも冬眠状態にはならず良く動き、餌も食べ、糞も沢山排泄します。

 

そのため、屋外飼育よりも成長が早く、4月や5月に成虫になります。

 

早く成虫の姿を見れるのは嬉しいです。
ただ、カブトムシの成虫期間は1ケ月と変わらないので、夏を待たずして死んでしまうのは寂しいものです。

 

 

 

カブトムシの幼虫が蛹になったら?


日本のカブトムシは、縦向きに蛹室を作る世界でも珍しいタイプの昆虫です。

 

縦型の蛹室の理由として複数の幼虫が、ある程度密集して蛹室を作っても問題がないからとか、
周りのカブトムシとコミュニケーションを超音波でとるためとか言われています。

 

実際に同じケースで飼育しているカブトムシは
足並みをそろえて蛹になり、羽化するの日もほぼ一緒の仲良しこよしです。

 

動きや振動、超音波?など、何らかの意思伝達能力で、同じケース内の幼虫に合図を送っているとしか思えません。
いったいどんな仕組みなんでしょうね。不思議だな。

 

6月〜7月に飼育ケースで潜ったカブトムシ幼虫の姿が見えなくなることもあります。
ケースの中段に蛹室を作ることも多々あります。

 

我慢できずに掘ってしまう人も沢山いますw
これは蛹室を破壊してしまうのでやってはいけません。

 

最悪人口蛹室に移すことになります。
人工蛹室とは、その名のとおり人工で蛹室を作成したものです。

 

蛹になったカブトムシは、蛹室が壊れても自力で蛹室を作れません。
よくある人口蛹室はトイレットペーパーの空芯などを使ったり、オアシスと言って、フラワーアレンジメントに使う
吸水性のスポンジを削って人口蛹室を作るのが一般的です。

 

作成のポイントは蛹室の深さは蛹の体長の倍の長さと湿気を保てる素材を使うということです。

 

カブトムシは羽化の際に下翅を全開に伸ばす必要があります。
完全に成虫になる前に蛹室の高いところに昇り羽を伸ばす姿はよく確認されています。

 

マットの上で蛹になった場合、この動作ができないので羽化不全になるといわれています。

 

おすすめなのは人口蛹室。

 

 

 

 

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これなら中の様子も見えるし、蛹から成虫になる瞬間を観察できます。

 

 

 

カブトムシが羽化したら?


カブトムシは羽化しても7〜14日は蛹室から出てきません。
この期間は体を乾燥させながら外に出る準備をしているようです。
心配して触ったりするのはダメです。

 

個体にもよりますが、蛹室から這い上がって来ればエサを食べるし交尾もします。ただ、成熟していないので、羽化後間もない個体は産卵はしないか、しても無精卵なのかもしれません。

 

成虫のエサとなる昆虫ゼリーは沢山与えてください。
ゼリーを食べ始めれば驚くほど食べます。
2、3匹の飼育でも20個入りのゼリーなど数日で無くなってしまいます。

 

カブトムシ飼育の問題点でよく聞く話でエサのゼリー代が予想外に高いということ。

 

もしこれからブリードを続けるのであれば何匹くらいが自分にちょうど良いのか?
計画的に飼育した方が良いですね。

 

 

安い昆虫ゼリーと高い昆虫ゼリーは何が違うのか?
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さいごに

 

カブトムシは今も昔も夏の風物詩。
命の大切さを学びながら飼育して子孫を残すも良し、観察して自由研究するも良し。

 

カブトムシで最高の夏にしましょう。

 

 

 

 

 

 

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